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面接の待合室に行くと、一緒に面接を受けるであろう、女の子が1人待っていました。
そして、その女の子と自分のスーツがおそろいなことに気づいたのです!妙に沸いた親近感から、
「それはヨーカ堂で3点セット¥5000だった品ですよね」と思わず話しかけてしまったら、「違いますけど」と一蹴された。よく見ると、彼女のカバンも靴も値が張りそうな物だった。(seiko) |
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ある会社の1次試験で、「未来の自分に手紙を書こう」という課題があった。
会社の人が「こちらで読むことはありませんからね」と言っていたので安心し、
思いのたけを書きつづった。2次に進むことができたが、
その面接で「キミは社長になりたいのかい?だったらウチに入っても独立するってこと?」と鋭いツッコミが。
そう、俺は手紙で「3年後に絶対社長になって年商1億稼ぐ!愛車はフェラーリかな」などと豪語していたのだ。稚拙な手紙を読まれたと思うと恥ずかしくて、ツッコミに返すこともできずじまい。
でも、手紙は「読まない」って言ってたじゃん!(コタロ) |
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私は髪の毛の量が多い。とある面接で、勢いよく「よろしくお願いします!」とお辞儀をしたら、
とめていた髪留めがはずれてしまい、ばさっと髪の毛が落ちてきた。面接官が若干引き気味だったので、その後鏡で自分の姿を確認したら、貞子のようだった…。(うらめしや) |
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社長との最終面接の最中、照明がちょうど社長の頭を照らしていて、
きれいに光っていたことにはまいった。あまりにも神々しくて、そちらにチラチラと目がいってしまった。
面接ではスムーズに話もできてよかったと思っていたが、最後に一言、「人と話をするときは、きちんと目を見て話すほうがいいよ」とアドバイスをいただいた…。(もっちー) |
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グループ面接だと聞かされていたのに、なぜか1人で面接会場に通された。途中で1人増え、
さらに遅れてもう1人増えた。扉が開いたので、またかと思ったら、面接官がもう1人増えた。
同僚にも部下にもなりたくない!(しょう) |
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