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「面接後に質問の時間がもらえたら、とりあえず何か質問をしなければ意欲がうすいと思われるよ」
という話を鵜呑みにし、疑問はなくとも必ず質問していた私。某社の面接で本当に質問がなくて困った挙げ句、
「質問はありませんが、質問したい気持ちでいっぱいです!」
というわけのわからない発言をしてしまった。(どうかしてた) |
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履歴書がきれいに書けない私。どうしても間違えたり汗でしわくちゃになったりするので、
姉に代筆を頼んだ。書類審査が通り大感謝していたが、面接で留年の理由を聞かれた。(ストレートなのに) |
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あらかじめメモ帳に作っておいた自己PR文を毎回コピペしてwebエントリーに使っていたのですが、
締めの言葉が「よろしくお願いしましゅ」になっていては、
今まで1つも通らなくって当たり前ですよね…。(気づいたのは10社目の応募) |
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面接中、出されたお茶をいただこうとカップに口をつけたその瞬間、
面接官が加藤茶そっくりのクシャミを発射!思わずお茶をブーっと吹いてしまいました。全てのタイミングがうまいこと重なって起きたハプニングでした。(あれは反則) |
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面接で「あなたの左右の目は何ですか?」と聞かれ、「コンタクトです」と答えました。すると「それは具体的にはどういうことですか?」と突っ込まれ、何を聞いているんだろうと思いながらも
「いや、目が悪いものですから…」と言うと、面接官に不思議な顔をされてしまいました。
どうやら「座右の銘」について聞きたかったらしいです。(根性) |
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