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ある会社の3次面接。真夏日にダッシュで到着。額からダラダラ汗が流れているのを見て面接官が「どうぞ汗を拭いてください」。
が、ハンカチを忘れた!とも言えず「あ、いえ、大丈夫です」。すかさず先方は「いいですよ、遠慮しないでください、どうぞ」。
無茶苦茶ばつが悪かったが、滴り落ちてくる汗を素手で拭った。(私は女) |
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日曜の昼間、1人でブラブラと歩いていたら、超美人の女性を見かけた。どこかで会ったような気がするけど思い出せなかったので、
とりあえず「ねえ、ねえ、どっかで会ったことない?」と声をかけてみた。するとその女性は、チラッと僕の顔を見て、
「ええ、先週××でお会いしましたね」と。あっ、そうだ!先週面接を受けた会社の人だ!
覚えててくれたってことは、向こうも僕に気があるのか?とちょっと期待したけど、そのまま無視されてしまった。おまけにその会社は不合格…。(ナンパ師) |
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ある面接で、「電車でマンガを読む大人をどう思いますか?」と聞かれたので、「マンガは日本が誇る文化だと思います。
ただ、私は電車など移動時間を有意義に過ごしたいと思っていますので、新聞を読むことにしています」と答えた。
自分でもいい答えができたなーと満足していた。が、足元においていた鞄からマンガ雑誌が出ているのに気づいた。
ええ、ウソつきました。本当はマンガ大好きです。(新聞なんて読めない) |
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面接中、結構すんなりとやり取りができていた。「面接官もうなずきながら聞いてくれているし、たぶん今回は合格かな?」
と余裕が出てきたそのとき、面接の前に出した履歴書にはんこを押し忘れたような気がしてきて頭は真っ白。
「何か質問はありますか」と聞かれたときに、
「あ、あの、すみません。私、履歴書にちゃんとはんこを押してましたでしょうか…」とたずねてしまった。(シャチハタ) |
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面接を受けにいったら受付けで、「××さんですか。本日は予定が入っていないようですが…」と言われた。
あれ、おかしいなと思ってスケジュール帳を見たら、しっかりと今日のところに面接と書いてある。
電話で「では来週の木曜日、14時に弊社までお越し下さい」といわれてすぐ書き込んだから間違いないはず!
採用担当の人まで呼んで確かめてもらいましたが、私が使ってたスケジュール帳、去年のだった…。(手帖なんて就活で初めて使った) |
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